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看護師の復職は単発バイトから

看護師の資格を持っているのに、働いていない「潜在看護師」、今、この潜在看護師が多くいるといわれています。

看護師の復職は難しいの?結婚、出産、育児、そして親の介護と特に女性はフルに働くことが出来ない状況に置かれることが多いですよね。
そして、いったん、看護師の仕事から離れてしまうとなかなか復職は出来ない。

それもそのはず、看護師の仕事はかなりハードで、知識も必要とされています。
1年のブランクでも「果たしてついていけるだろうか」と心配になることがあると言われています。

でも、心のどこかには復職するのだったら看護師と思っている人が多いのも現実です。

ブランクがあって心配という人はまず、単発バイトから始めてみませんか。
単発バイトには色々な職種があります。

健診ナース、デイケア、ツアーナース、夜勤専従、色々なものを経験して自分に合う働きかたを見つけて、パートとしてまた正社員として働くのも自信をつける一つの方法です。

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見事、復職した私の母

そんな人に私の母の例を少し、紹介したいと思います。

私の母は結婚前は看護婦(当時の呼び方)で、夜勤もこなしていました。
結婚しても仕事を続けていて、私を産んで育児休暇の期間が終わると働いていました。(その間、私は祖母に預けてもらっていた様です。)

その後、弟が産まれました。一旦、ここで仕事を辞めました。そして弟が幼稚園に行く頃、また働こうと思ったらしいのですが、弟が「家にいて欲しい」と言ったので、看護婦の仕事は諦めたそうです。

それから15年ほど経ち、知り合いの人から眼科で看護師を探しているけれど、どう?と声がかかったのです。
弟も高校生になっていたので、別に断る理由はなく、それでも半日だったら、という条件で眼科に働きに行くようになりました。

新設の眼科のため、スタッフはみんな新人同様です。
看護師は母を入れて2名、他のスタッフが3名でスタートしました。

初めは何が何だかわからない状況でスタートした仕事ですが、全員スタートが一緒というのが良かったでしょう。
20数年勤務しました。70歳を機に退職しました。

一般社会で70歳と言えば、とっくに定年の年齢です。が、看護師は年齢はそれほど関係ありません。
ただ、良い求人に巡り合えるかどうかがカギになります。

研修制度を設けている医療機関は年々、増えています。
フルで働きたいというのだったら、研修制度を利用することをお勧めします。

また、復職が不安な人は単発バイトで働く方法もあります。
ツアーナース、イベントナース、検診ナースから病院の単発まで色々な種類があります。

復職はMCナースネットにお任せ下さい。
その人に合った働き方を紹介して、復職をサポートします。

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